蟷螂子

グラフィックデザイナーとして合同会社キミとボクのデザインを運営。
ロゴデザイナーとしてロゴマーク、チラシ、名刺のデザインに携わる。
2021年春頃よりイラストレーターとして活動を開始。

主に女性の「強さ・可愛らしさ」に着想を得た作風で、テキストも織り交ぜたイラスト表現が特徴。
グラフィックデザイナーの活動経験を活かし、シンプルかつ印象的なイラストを日々探求している。

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INTERVIEW

絵を描き始めた経緯

大きなきっかけはありません。

イラストは「図形の集合体」との認識を持っていますので、

ロゴデザインの一環として、イラストを描き始めた感じです。

なぜ、絵を描いていますか?

自分が良いと思ったものを同じように良いと感じてくれる方がいるからです。

制作において大事にしていることは?

余白です。 イラスト、テキスト共に余白を常に意識しています。

現在のスタイルはどうやってできましたか?

グラフィックデザイナーとしての活動が蟷螂子のスタイルに大きく影響したと思います。
それに関連して、adobe illustratorを使用していることも現在のスタイルの確立に重要な役割を果たしたと思います。
「絵を描く」ではなく、「線をデザインする」という意識でイラストを捉えています。

DiGAROの企画を聞いたときの印象は?

DiGAROに関しては、拡張現実的な展示に特に注目していて、印刷を伴うアートワークには、

思い通りの発色にならないというジレンマが常に付き纏うので、そこをクリアする新しい見せ方だと感じました。

Captorsに関してはNFTも話題になっている昨今、デジタルデータの価値が再定義される流れの中で、

とっても良いタイミングで軽美さんが取り組みを始めたなぁという印象を持ちました。

今後の展望

展示活動は国内外や規模に関わらずコンスタントに行いたいと考えています。

また、広告や出版に関わるアートワークのチャンスがあれば、挑戦したいと思っています。

作品一覧

DiGAROでは「デジタルアートのマスター版」をご購入いただけます。

デジタルアート作品

2021/11/19

「FRAGRANCE」

作品番号 WA-0012-0001|2021年|蟷螂子

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デジタルアート作品

2021/11/18

「SORA」

作品番号 WA-0012-0002|2021年|蟷螂子

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デジタルアート作品

2021/11/18

「KANRAKUGAI」

作品番号 WA-0012-0003|2021年|蟷螂子

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デジタルアート作品

2021/11/18

「Yellow Runway」

作品番号 WA-0012-0004|2021年|蟷螂子

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デジタルアート作品

2021/11/18

「Tokyo Moonlight Thief」

作品番号 WA-0012-0005|2021年|蟷螂子

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デジタルアートの価値とは?

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