かわいい屋さん。イラストレーター。
秋田県生まれ、東北大学経済学部経営学科卒業。
会社員として働きながらイラストを制作し、2020年9月からフリーランスの
イラストレーターとして独立。
装画、CDジャケット、MVアートワーク、広告、コラボレーショングッズなど、
幅広くイラストレーションを提供。

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INTERVIEW

絵を描き始めた経緯

休職がきっかけです。体調を崩し実家に戻っていたのですが、

あまりの田舎で娯楽がなく、小さいころ描いていた絵をもう一度やってみようかなーとなんとなく始めました。

なぜ、絵を描いていますか?

自分が見たいものを作るためです。

制作において大事にしていることは?

自分にグサッと刺さるものがあるかどうかを重視しています。

現在のスタイルはどうやってできましたか?

ILLUSTRATIONという図録を見て好きだなーと思う作家さんのイラストに付箋をつけて、真似したり、好きな要素を詰め込んでいたら今のスタイルが出来上がっていました。

評価され始めたきっかけは?

横顔の女の子に光が当たっているイラストがTwitterでバズったのがきっかけでフォロワーがグッと増えました。

純猥談の装画を担当したのも大きかったと思います。

DiGAROの企画を聞いたときの印象は?

デジタルアートのあり方が変わる中での新しい試みでとてもワクワクしました!

今後の展望

中期的にはファッションやメイクに関わるお仕事がしたいと思っています。

長期的には私の個性を使いながらも普遍的な絵を描いていけるようになりたいです。

作品一覧

DiGAROでは「デジタルアートのマスター版」をご購入いただけます。

デジタルアート作品

2021/8/7

「リボン」

作品番号 WA-0001-0004|2021年|急行2号

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デジタルアート作品

2021/8/7

「君のその respect to 凪」

作品番号 WA-0001-0005|2021年|急行2号

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デジタルアート作品

2021/8/7

「緑」

作品番号 WA-0006-0004|2021年|田村結衣

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デジタルアート作品

2021/8/7

「目をかっぴらいて食べよ respect to 凪」

作品番号 WA-0006-0005|2021年|田村結衣

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デジタルアート作品

2021/8/7

「Love call」

作品番号 WA-0011-0001|2021年|凪

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デジタルアートの価値とは?

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