ゆいあい

嵯峨美術大学デザイン学科卒、京都市在住のイラストレーター。
2021 年に勤めていたデザイン会社から独立し、フリーランスとして活動。 光の表現が得意。
これまでに CD ジャケット、MV イラスト、広告などを手がける。

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INTERVIEW

絵を描き始めた経緯

覚えていません。物心ついた時には色鉛筆やコンテで絵を描いていました。

中学生はコピック、高校生の時に初めてペンタブを買いました。そこからはずっとデジタルメインですが、最近はiPadを手にしたのでよく使っています。

なぜ、絵を描いていますか?

周りの人に褒めてもらえるから楽しいと思って描いていたら、偶然ここまで続きました。

制作において大事にしていることは?

リアルタイムで活躍しているアーティストの作品をこまめにチェックし、構図、描写、発想など色々な視点から気づきを得られるようにしています。

現在のスタイルはどうやってできましたか?

元々写真を撮ることが好きだったので、構図や光の雰囲気などはカメラを通して育んだと思います。

また音楽も好きで、特に邦楽ロックやボカロの影響を強く受けています。

作業中は常に音楽を流しており、アイデアが生まれやすい環境を心がけています。

最近は、amazarashi、wotakuさん、ピノキオピーさんMARETUさんをよく聴いています。

初めてDiGAROやCaptorsを知ったときの印象は?

もともとデジタルアートに興味を持ち始めていたので、お話をいただいた時は是非参加してみたいと思いました。

今後の展望

変わらない目標として、神木隆之介さんが本当に大好きなので、ご一緒にお仕事できるように精進いたします。

その他は、引き続きMVを描かせていただいたり、色々なコラボ、新しい市場や文化にも常に目を向けて貪欲に取り組んでいきたいです。

作品一覧

DiGAROではデジタル原画や直筆サイン入りプリント作品をご購入いただけます。

デジタルアート作品

2022/2/21

「無垢」

作品番号 WA-0017-0001|2022年|ゆいあい

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デジタルアート作品

2022/2/21

「高貴」

作品番号 WA-0017-0002|2022年|ゆいあい

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デジタルアート作品

2022/2/21

「虎影」

作品番号 WA-0017-0003|2022年|ゆいあい

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デジタルアート作品

2022/2/21

「rain」

作品番号 WA-0017-0004|2021年|ゆいあい

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デジタルアート作品

2022/2/19

『風化する祈りたちへ』

作品番号 WA-0017-0005|2021年|ゆいあい

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デジタルアートの価値とは?

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